Sunday, February 27, 2011
天国で君に逢えたら
今日、「天国で君に逢えたら」を見てしまいました。これは二宮和也は2009年にできたドラマです。なぜか私は、本当に感動しました。ドラマの中で、二宮さんは医者だから、色々な病気の人の面倒なことが聞かなくちゃいけなかった。それに、病人の家族に手紙を書いた。それは、病人の最後の願いだということになっている。神様はドアを閉めたかもしれない、しかし、他の窓が開いていると思っています。正直、運命はずるいじゃないか。人間は、いつどんなことがある知れないけど、一人でダーク森に果敢に入られなくちゃいけないんだろう。
Wednesday, February 23, 2011
期間のテスト
今回、テストはあまり難しくなかったけど、いろいろな間違いがあった。まず、「〜てくれない」という文法を覚えなかった。一瞬間に、全然覚えなかったね。しかし、理由がわからない。何でその時そんな簡単な文法が忘れた知らない。テストはもう終わったから、心配しなくて、また知らないこと多いが習わなくちゃいけないんです。それに、もっと勉強したほうがいいでしょう。
Sunday, February 13, 2011
日本の学校
日本の小学校とアメリカの小学校はちょっと違います。まず、教室の外はシンクがあるそうです。学生は自分の教室を掃除しなくちゃいけないということです。それに、アメリカで制服を着なくてもいいって。アメリカ人は自由なことが好きので、制服のことが気にしないみたいです。日本で、教室に入ったら、靴をぬぐそうです。多分、学生は教室に汚なくなりたくないんです。そして、授業の前に、「今日よりぞ幼心を打ち捨てて人と成りにし道を踏めかし」というこどを読みます。
Monday, February 7, 2011
節分
日本で、節分は毎季節の始まりの日の前のことだって。色々なことをしますね。例えば、家の外に豆を投げます、つまり「鬼に外、福に内」ということだそうです。先生はそこに節分の習慣って言ってた。先週の木曜日、初めてこの祭りのことを聞いた時、楽しそうだと思った。日本に行けるかもしれない、豆も投げたいです。しかし、実はこの祭りは複雑なことだと思っています。
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